新規器械のご案内(角膜内皮測定装置)

角膜の一番内側にある細胞(角膜内皮細胞)の数や形を測定 適応  コンタクトレンズを長期的に使用している方や白内障術前検査などで使用 ●オート連続撮影により測定困難な患者も撮影可能 ●撮影範囲の拡大および周辺範囲も測定可能…続きを読む

新規器械のご案内(眼科手術専用椅子)

1、小柄な患者や大柄な患者に対応 2、円背患者にも対応 3、頭部をしっかり固定できより手術が安全に 4、リクライニングが不安、緊張感なく続きを読む

新規器械のご案内(光干渉眼軸測定装置(角膜トポグラフィー機能付き))

白内障手術の際に眼内レンズを決定する最重要な眼軸長測定装置を導入しました(2021年3月) ●レーシック術後眼対応式や乱視矯正眼内レンズ対応式を複数装備。 ●眼球の特徴点を基準とし、乱視矯正眼内レンズ予定軸を表示。 ●レ…続きを読む

新規器械のご案内(多機能(眼圧、屈折など)測定装置)

多機能(眼圧、屈折、中心角膜厚、角膜トポグラフィー)測定装置を導入しました(2021年7月)。 眼圧、屈折、中心角膜厚、角膜トポグラフィーなどの測定機能を一台で可能にした装置です。 ●レーシック術後眼、円錐角膜や不正乱視…続きを読む

新規器械のご案内(光干渉断層血管撮影)

「OCTアンギオグラフィー(光干渉断層血管撮影)導入しました(2021年3月)  網膜の血管を描出するには今まで造影剤が必要でした。造影剤を用いる蛍光眼底検査は、頻度は少ないが死に至ることがあるアナフィラキシーショックや…続きを読む